Adam Said(アダム・サイード)

国立タンヌーラ舞踊団で花形ダンサーとして活躍したエジプト人の父・サイード アブデルハディと日本人の母の元に生まれる。1歳過ぎまでエジプトで育ち、その後は日本へ移住。
「エジプトの文化、芸能を日本に伝えたい」という
想いから父・サイード アブデルハディのもと、2018年(当時8歳)より本格的にタンヌーラをスタート。エジプトの伝統芸能を父から受け継ぎ、現在は父との親子タンヌーラ、ソロパフォーマンスで活動中。


2019年(当時10歳)、某大手企業創立50周年記念公演にてステージデビューを果たす。

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主な出演歴

2019年 某大手企業創立50周年記念公演

2020年 元狭山市議会議員・矢馳一郎 活動報告会

2021年『Wahashtini Cairo!』ガラショー出演

2022年 「世界の国々」カブブック課題

    ~翔びだせカブ隊 大きな世界へ!〜

※エジプトの文化、芸能のプレゼンテーションを担当

    『Vizry Bellydance Studio hafla』ゲスト

 

メディア 読売田辺新聞発行紙「お隣さん訪問」掲載
 

出演依頼お待ちしております!!

父・サイードと息子・アダムによる親子パフォーマンス、それぞれのソロパフォーマンス、どちらでもお仕事のご依頼を承ります! 

子供向けイベント、教育・福祉等のイベント、異文化交流イベントなど、様々な場面で好評いただいておりますエジプト民族舞踊タンヌーラを通して、

これからも素晴らしいエジプトの文化、伝統、芸能を沢山の皆様にお届けするために活動してまいりますので、ぜひ応援のほどよろしくお願いいたします。